噛み合わない時はそんなものかと思う、27日のパフォーマンスが雨で流れて1月への変更を依頼されたら玄游会の月例、検定審査会と日程が重なっていてこれもダメとなった。またの機会に持ち越すことにした。

機が熟していなかったと思うことにした。自ら追わなくても来るべき時は来るものだ。時が満ちるという表現があるかどうかだが、準備して待つことにしよう。

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