展覧会の締め切りに追われて(ホントはいけない)筆を持つ午後、書けないなと思ってぼんやり外に目をやるとすっかり裸同然となった木に枯葉が一枚、必死にしがみついている。これを生と見るか枯と見るかは、見る側の心の内にあるだろう。

私はモチロン、『生』ですよ、生きる‼️必死に生きて生き抜いてやるって葉っぱが言っております(笑)